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2008年3月

2008/03/13

離婚しました…

って、広末涼子がね。

掲載された離婚報告の全文は次のとおり。

突然のご報告になりますが、この度、私 広末涼子は、岡沢高宏さんとの結婚を解消することになりました。

それぞれの仕事、大切にする想いなど、歩幅を合わせていくことが難しくなってきた結果の決断です。

ここに至るまでは、よりよい環境を求めて、出来得る限り、さまざまな試行錯誤を重ねてきました。

その過程で、ふたりが理想を求めて一歩を踏み出すために、そして、何より子供のことを最優先し、考えた上で、大変勝手ではありますが、これが最良の選択であると判断いたしました。岡沢さんは、現在も、よき相談相手であり、彼への尊敬、信頼はこれまでと変わりません。これからも、子供の父、母として交流していく所存です。

いろいろなものを見せてもらい、たくさんのことを教えてもらった結婚生活には、感謝の気持ちばかりで、後悔の念はありません。

ただ、お世話になっている方々、応援してくださっている方々には、多大なご迷惑をおかけすることになってしまい、大変心苦しく思っております。ここに、心からのお詫びを申し上げます。これからは、女優として尚一層の責任感を持ち、さらなる努力を重ねることで、皆様のあたたかいお気持ちに応えていきたいと考えています。今後とも、ご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

平成20年3月13日
広末涼子

自分本位にできるのはよほどの経済的などの余裕のある人たちだけ。庶民にとっては彼女の言うようなより上位な人生を求めるのは難しいだろう。

ボクにとっては呆れるだけ。

正直言って、少子化が問題になっているけど、昔から「母子家庭」が増えていくのは社会的に支障がある。
離婚した男性は社会的信用を失う危険があるし、多くの場合養育権を持つ傾向にある女性には経済的、子の成育に大きな負担がかかる。さらに父母が離婚した子の「家族観」は希薄になりやすい。

そのためには、結婚前にしっかりとしたお付き合いをして相手の性格などを理解したり、どのような家庭を築くかしっかり話し合う必要がある。

そして結婚したら最後まで添い遂げる精神を持ち、よりよい家庭を築く努力をしてもらいたい。

 

そう考えるからボク自身は結婚できないのかもね(>_<)

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Oh!

都合上、公開時間設定で投稿してます。
「争奪戦」に勝つためには止むを得ない(^_^;)

Infoseekのニュースから「スザンヌさん握手会開催情報」を発見。
どうも握手会に弱いんです(笑)

Suzanneビキニ満載! 脱いだらスゴい極上バディ!!

キュートな天然キャラでバラエティを中心に大活躍中のスザンヌ。彼女が初となる写真集『Oh! スザンヌ』(税別2800円、撮影・宮澤正明)が3月19日に講談社から発売されます。目にもまぶしいビキニショットが満載で、テレビではわからないダイナマイトボディを大胆に披露している。彼女、脱いだらスゴいんです!!

(画像と記事は文教堂渋谷店のサイトより引用しました。)

「クイズ!ヘキサゴンII」でおバカキャラとしてブレイク(笑)したけど、とろぉーんとした雰囲気と日本人離れした顔立ちでお気に入りキャラになってしまってねぇheart04
でも、すでにご本人とは握手済みなんですけどね(笑)

すいません。整理券取りに行って握手会に参加するつもりですが、
握手会当日は矢井田瞳のライヴツアーを観に大阪へ行くんですけど…(>_<)
それも帰りは夜行バスで帰京し、SHUUBIのライヴと強行スケジュールです(T_T)

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2008/03/03

秀吉の気持ちなんだけど…

hitomiに関する Google ニュース アラートで、スポーツ報知の芸能ニュースが引っ掛かった。

以下、スポーツ報知のサイトより引用。

hitomi 自殺願望の女…デビュー15年で初ドラマ

 歌手・hitomi(32)が日テレ系スペシャルドラマ「24時間あたためますか?~疾風怒涛コンビニ伝~」(15日・後9時)でドラマデビューすることが2日、分かった。よしもと芸人8組が集結した同作で、芸能生活15年目にして初のドラマ出演となる。「自殺をするための道具をコンビニに買いに来る女」という難役に挑み、新境地を開拓する。

 デビュー15年目にして初のドラマ出演。芸域を広げたhitomiは「ドラマに出るのは初体験でしたが、とても楽しかったです! ありがとうございました!」と感謝の言葉で撮影を振り返った。

 本作は、01年の「明日があるさ」以来7年ぶりに、よしもと芸人が役者としてドラマに集結したハートウオーミングストーリー。山口智充、タカアンドトシ、オリエンタルラジオ、河本準一(次長課長)、南海キャンディーズ、川島明(麒麟)らが出演するほか、鶴田真由、戸田菜穂、津田寛治らも顔をそろえる。コンビニを舞台にした全4話のオムニバス作品で、hitomiは最終話で「自殺をするための道具をコンビニに買いに来る女」という難役に挑み、河本と共演している。

 03年に俳優の田辺誠一が監督を務めた映画「ライフ・イズ・ジャーニー」の端役で女優デビューしたhitomi。昨年は映画「悪夢探偵」で主演を務め、舞台「Waiting for the sun~天気待ち~」も経験。役者としてのキャリアを一歩ずつ重ねている。

 本作の佐藤敦プロデューサーは「以前からhitomiさんには女優としても活躍してほしいと思っていました。この役柄を演じられるのは彼女しかいないと思い、お願いしました」と起用の理由を語っている。

まぁ、観てみなきゃ分からない内容だわな。

 

でも、「歌手」hitomiのファンとしては徳川家康の気持ちじゃないのか?
「鳴かぬなら 鳴くまで待とう 時鳥(ほととぎす)」

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